
20081128 :掲載写真
フォーク系ブログのコックンさんから「一枚貸してね」と声がかかった。
どの拙い写真が気に入ってくれたのか、また謎だった。
いつも思いがけない写真を使ってくれるのでびっくりする。
そして、自分ならどうするかしら?と楽しんでいる。
ご使用ありがとうございます。<(__*)>
タイトルは「白い冬」曲は山木康世
どちらも知らない(汗。
mint-blue=bluerose

2009年9月 旅先の裏道で。

※追記 19:40 ただ今、色を少し編集してみました。
色のせいだったのかしら・・・。受けたそのときの印象が変わりました。
でも、そのとき、見あげると得たいの知れない怖さを感じました。
魔王がわたしを見下ろしているような気が・・・。
本当はタイトル「魔 王」とか「夜の貌」とか「眼」とか「針の眼」にするつもりでした。
しかし、くっきり天下のホテル名が入っているので遠慮しました(汗。
一瞬、どこかへ紛れこんだ夜に。

たとえば、
闇と光
夜と昼
内部と外部
主観と客観
現実と非現実
どう呼ぼうと
その背後に
わたしはなにかを
置き忘れている
夜のシリーズつづきそう・・・。
mint-blue

秋黴雨
あきついり
水の輪廻?

hime go to
コスプレ用でも、お仕事用でもありません(笑
ただなんとなく、手持ちの写真をアップしただけです。
タイトルで遊んでみました。カタカナ読みをかけて。
先日、人は話してみなければわからない、
あるいは外見で人を判断をしてはいけない、を実感しました。
その人とはちよっとしたきっかけでどこか同じような思想回路があり、
また似たような趣味趣向があることに気づき、
その話題であっとゆうまに打ち解けて長いお喋りに発展。
どうしてもっと早くそのことに気づかなかったのかしら、と後悔しました。
でも、きっとその時期が今だったのかもね。
ゆうべ、初雪が降りました。
まどろみのなか
漂いながら
朧に眠る
mint-blue
mint-blue
頭上真上に現れた龍神雲。
右下にテレビのアンテナを大きさがわかるように
わざと残してみました。ゴミではありません。^ ^;
山側の空はまた違う空の色、雲のかたち。
夢中で何枚も撮りました。
自然はアーティストですね。
きょうのそら。
スーパー台風が近づいているそうですね。
くれぐれもお気をつけてくださいね。


月のひかり
ますます冴えて
ひとときのものなれば
グラスに閉じ込め
ゴクリ
本当はカランと音がした。
頭を振っても音がする。
カラン からん カラン
かりんか
懲りんか
なぜここに?
明日は満月ですね〜。
シルエット。
ベタなタイトルしか思いつかない。
デジカメ始めて二年も経つのに、なんにも変わらず。
バケツを強調するのなら、編集してもっと色づけすべきだろうけれど、
空はいつもこんな色で、早朝の観光客が浮かれている広場の三階ほどの階段の上。
好奇心だとかそんなんじゃなく、
気温32度湿度72%の朝。
たったひとりでもくもくと。
景色に見とれて誰も気づかない。
毎日同じことの繰り返しなんだろうな〜。
観光客が動物園のサルにみえているんじゃないかしら・・・。
あなたをなんと呼べはいいのだろう。
迷宮は外界の陽光から隔離された空間の変奏である。


tea for twoでも聴きたいですね。
『 旅 情 』
ただ今、回送中。
街かどをまがると
見覚えのある風景が
にわかに遠ざかっていく
夢みるころは過ぎても・・・。

編集しないといけませんね・・・。
サイズも大きすぎ^ ^;





