
明日の風
東 西 南 北
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午後の陽ざしを浴びながら、ティータイム。
こっそり微笑んだり、ため息をついたり、
小さな喜びと微かな哀しみの間で
揺れ動く気持ち・・・1/2
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池に映った空
ここにいて、人々が横切り、人生が交錯する様子を眺めていると、
以前のような物寂しい感じがなくなり、生活の小休止というくつろいだ感じが強くなりました。
生きるということは、つねにプロセスの連続ですね。
そちらは入梅ですか?
こちらは爽やかなお天気がつづいております。
もうじき小学校の運動会らしく、窓から練習模様が聴こえてきます。
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最近、しきりに18%グレーの紙を買って、カスタムセッティングしなさい、
とブログ友から教えていただいています。
まだ、そのやり方も分かりません (゚ー゚;
数撃ちゃあ当たる式では進歩がないことも、ようやく気づきました。
どんな表現方法でも、より伝えるためには知識や技術、努力が必要ですものね。
独学にも限界があるようです。見て、聴いて、触って・・・それだけでは足りないのね。
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只今 デジカメ 飛行訓練中です。
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もしかして、眼鏡の度数が合わなくなっているのかも・・・(^0_0^)
これはデジカメ撮影ですけれど、nikon一眼レフのピントが・・・。
and やはり露出がマズイみたい。
「いつもカメラまかせでは光は読めない」
そうなんですか?
オートだからと言ってはいられないんでしょうか?
想うような色が出ない。
くっきりはっきり画像が撮れない。
空の色が本物ではない・・・。
あ〜、師匠のお宅へ行ってこよっと。
デジカメは知らないよ、とつれないんですけれど、ね^-^;
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砂糖菓子のように甘くとろける色と輝き。
羽根のついた心で降り立つ
春の優しい光のなかで
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こどもの頃から、むやみに雲が好きだった。雲ならどんな雲でもよかった。
光の変化によって表情を変えてゆくのを眺めていると楽しくてならなかった。
そうした多彩な雲の姿に、いろんな名前をつけていた。
夏の入道雲も好きだし、花曇りの雲もいい。縁が綿のようにほぐれてゆく柔らかい雲も、
羊のようにぽっかり浮かぶ雲も、くっきりとした青空の真っ白い雲もいい。
ただ、最近はもう会えなくなった人たちの笑顔に見えてしまうのは何故なのだろう。
モノクロの郷愁を誘うようなかたちばかり。
季節の移り変わりをまるでスクリーンに映る映像のように眺めているような気がする。
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届く 届かない
還る 還らない
電信柱と空

近くの小学校の校庭。ホフク前進みたいな格好でパチリ^nn^*
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『雲のアルバム』BGMつき
↑クリックしてみてくださいね。
今まで撮影した雲の写真を集めてみました。
☆mint-blue☆

ここにはなにもないけれど、この空だけがある。デジカメを持つ前には気づかなかった。
シャンターを押すよりも、瞬間を眼に焼きつけたい・・・と想っていた。
今は違う。そのままの色を瞬間を切りとりたくて・・・。
デジカメには色んな機能が付いているけれど、ヘタに触ると全く違う色になってしまうから、
二度と同じ色は撮れないけれど、この空の色の彩りにぼ〜としている。
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さあ、行こう♪
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雲が燃え、幾重にもたなびき
影は地縫いつけられたまま動かない
影と影はもつれあい溶けあって
ゆらゆら揺れている
かすかな まどろみへの誘い
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