
このカメラのことは、昨日の日記「風あかり」のコメント欄で説明しています。
綺麗にお掃除してみました。いつか、これで撮ってみたいな。

これはなんでしょうか?
なぞなぞみたいな写真ですよね(汗
こんなものばかり撮っているので、まわりは呆れています。
でも、絵が描けないわたしにとって、時が作ったこのデザインに
ぼう〜とみとれたのです。アートだわ♪って。
こんなの写真じゃないよ、おかしいよ、と
まわりから言われても視線がそこにゆくのだから仕方がないですよね。
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画像加工なしです。

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Nepal Mahashivaratri
破壊と再生の神 Shiva の誕生を祝う。
以前、知らずに、このyou tubeを見つけ掲載したら、
ネット友よりコメントがありました。
ネパールの友人、キランが撮影しています。
パシュパティナートやシバラトリの事はネパールのガイドブックなどに記載がありますが、
ヒンドゥー教徒以外、外国人などは入る事ができない聖域なのでとても貴重な映像です。
そのときと画像が変わっているような気もしますが、まだ存在していました。

後姿・・・「短い夏」のがつきます。
狂った季節なんです。
庭にはまだ紫陽花や藤が咲き、
薔薇やハマナスが競いあい、
道端ではコスモスが風に揺れ、
街の街路花壇には色とりどりの花、
でも、風は冷たい。

思わず、自転車から降りて、ホフク前進でパチリ。

ゆうべのことじゃった。
どこかで呼ぶ声がする。
風の音か?空耳か?
薄暗い階段を降りて玄関を見おろしてみると、
腰の曲がった翁が洞窟のような黒い穴のような口をあけて、
わたしを見上げていた。
さて、どなたさんじゃろう?
両手に数本のトウキビ(とうもろこし)を抱え、
足許には大きな大きな西瓜が置いてあった。
よくよく話を聴いてみると、隣村の翁だそうな。
「いつも世話になっておりやす。獲れたてのわしの畑のもんじゃ。
こんなもんしかわしは差し上げることはでけんが、受け取ってくだされ」
よく、ここまで運んでこれた、と驚くほどの大きな西瓜。

すべてにわたり すべてはかえりゆく
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夜空を見上げたら、一本の桃色筋雲を見つけた。
間に合うかしら?
あわてて、デジカメを掴み、スリッパを履いて外へ飛び出した。
最近、日が暮れるのが早いので、あっという間に空の色が変わる。
足は痛いし、走れないし、でも、小学校のグランドまで行ったら
電信柱に邪魔されず撮ることができるかもしれない。
短距離には自信があるはずなのに、やっぱり間に合わなかった。
悔しいな〜、惜しいな〜、あの筋雲のかたちと色、滅多にないのに・・・。
諦めきれず空を見上げていたら、何かが足許に寄ってきた気配がした。
なんだろう?
うわわーー(((( ;°Д°))))
反射的にシャッターを押してしまった。
びっくりした〜〜
こんなところで一人で何をしているの?
お家は何処?
お母さん、危ないですよー。
車道へもちょろちょろ走り廻っていますよ。(汗
オムツまだとれていないんじゃないんですか?
顔つきはすっかりおとな顔ですけど・・・。
送ってあげるから、帰りましょう。
と、いうことで、とても掲載できない代物写真を
こっそりアップ(* ̄m ̄)ププッ。

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小さな窓から
祈りの想いで起き上がり
燃える夏の肌を鎮めて
崩れるような浅いねむりについた



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